Wish upon a star クオリティ

THE CRAFTSMANSHIP OF Wish upon a star

きらめくカットの中に二つの美しい星を映し出す“Wish upon a star”。術が求められるオリジナルカットで、その難易度は、一般的なラウンド・ブリリアントカットの100倍、エクセレントカットの10倍と言われます。通常のダイヤモンドと違って、
“Wish upon a star”ダイヤモンドは10角形のテーブル面を有します。この10角形のテーブル面の対称性を保ちながら、光の反射と分散をコントロールしてコントラストのある2つの星を浮かび上がらせるには、約10万通りある面の角度の組合せを考慮した研磨が必要です。
ごく微細な違いでも、星は見えなくなってしまいます。

今日、一般的なカットのほとんどはコンピューター制御によるものですが、
“Wish upon a star”は、マイスター達の手作業によってしか創ることができません。
満足のいかないダイヤモンドは一切合格としない厳しく高い基準をクリアしたダイヤモンドのみをお客様にお届けしています。

世代をこえて受け継いでいく“ビジュ ド ファミーユ”(家族の宝石)にふさわしい輝きは、
妥協のない品質追求からのみ生まれる。私たちの信念です。

すべては原石で決まる

完璧に美しく輝くダイヤモンドを生み出すために4Cよりも大切なこと。
“美しいダイヤモンドとして輝けるか”という運命は原石のときにすでに決まっているのです。

“Wish upon a star”ダイヤモンドの輝きは通常のダイヤモンドの特性である3つの輝きに加え、「2つの星を生み出す光と反射のコントラスト」を追求した特別なダイヤモンドです。

「光を支配した輝き」を守るために“Wish upon a star”ダイヤモンドはダイヤモンド鑑定のプロの目によって、海外・国内での厳格な品質チェックが行われています。

メニュー